留学してバイリンガル故に翻訳に関わる立場になってしまうことへの不満・不安か。
「日本語が亡びるとき」を巡る雑感。全体的に面白く、部分的には頷きつつ、でもなんだか共感できなかった。こう「ここだ!」ってトコロに鋭い一言が刺さらない感じで。
日本語を話す人が日本の外で増えるのは大歓迎だよね。動機がサブカルであっても、単位であってもさ。ある意味において、日本語は滅びない。/まぁ『日本語が亡びるとき』の文脈として
「日本語が滅びるとき」の水村氏と梅田氏の特別対談が「新潮」に掲載された、というお知らせ。/素直に読めば『ずいぶん惚れ込んだなぁ』だし、下種の勘繰りをすれば『件のお祭りも、
体験談として面白いという話。国家官僚や裁判所が空気というか世論で政治的に動くところがあるのは、どこでもそーでは。
@riwo さんが、話題の『日本語が滅びるとき』に関して、問題提起としては鋭いが議論のプラットフォームとしてはガイドラインが必要、としてまとめられた記事。素直な感動を受けた様子と
日本国の存亡よりも、生きた言語としての日本語の存亡に危機感の重点があるよ、という宣言。なぜなら、日本語でなければ表現できないこと, 考えられないことがあり、そこに強い愛着を
多重言語者, 多重言語な生活に関して、江島健太郎が語ったネガ(劣位やコンプレックス)に対して、小飼弾がポジとして語った記事。/確かに多重言語者になることも、あり続けることも無