著作権者に連絡入れるのは、フェアユース規定がない国だからの制約だよな。
架空世界に投影された日本、諸外国というモノに投影された日本、というものを、逆に「架空世界を自明のモノとして」読み替えると「なぜか日本語のジョークになっている」となるんよな。
留学してバイリンガル故に翻訳に関わる立場になってしまうことへの不満・不安か。
日本国の言葉として縛り付けてくのはつまんないというのは同意。
最初の話は「とある高校で」というすげえ限定された話なんだな。統計的にはどうなんだろうね。試験が優しいのでという選択は、日本でも良くあるなー。
体験談として面白いという話。国家官僚や裁判所が空気というか世論で政治的に動くところがあるのは、どこでもそーでは。
和製英語のような感じですな。いかにも日本語学習者が間違いやすそうな言い回しになってる。