失業者の再学習の場というのは公共図書館の本来の使命が果たされてるわけですなあ。
問題はくっきりとそんなに分けられるのかというところですね。利用者層が。おおむね分ければ全部衰退する。あと「無料貸本屋」「無料自習室」が単独で成立しうるなら、それはすでにビ
生活上の報道としては、どう届けるかとか、手間はとか、届けなかった場合のもんだいとか、そのへんが記事に欲しいとこね。
公立図書館のサイト開設率は現在は56%で、それを90%に上げようという数値目標を出したというわけね。現状が九割と誤認するタイトルだよな。学校図書館が蔵書冊数基準を40%(小学校)とか35%(
図書館に期待される業務内容ってのはなにか、ってところなんでしょうな。貸し出しシステムとしては窓口要員メインでいいわけで。